キャンペーン中のペイジー(pay-easy)で自動車税の納付してみた

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今年もまた「自動車税納税通知書」が届いたのでペイジーで支払いしてみた

今年も「自動車税納税通知書」が届きました。

たるを
たるを

軽自動車から普通自動車に乗り換えたため、自動車税もUPしました。。。

ペイジー(pay-easy)での支払いは対応している金融機関から支払うことができます。

自動車税の納付をネットバンキングやATMから
https://www.pay-easy.jp/what/bill/jidoushazei_promotion/

継続車検時の「自動車税納税証明書」の提示が省略可能に

ペイジーで支払った場合「自動車税納税証明書」が発行されないため、車検の時困ったというような記事を見たのですが、平成27年4月より継続車検時の「自動車税納税証明書」の提示が不要となったため、特に気にせずペイジーで支払っても大丈夫そうです。

自動車税について|いつでも、どこでも、ペイジー。
自動車税は、毎年4月1日現在で自動車を所有されている方に、都道府県から納付書が送付されてきます。金融機関等に納付を行う際にはペイジーが便利です。

平成27年4月より、継続車検時の“自動車税”納税証明書(領収書)の提示が省略できるようになりました!これにより、納税証明書のお取扱いを意識することなく、ペイジーで納税頂けます!

たるを
たるを

金融機関の窓口などで支払った場合は、下記のような「自動車税納税証明書」に押印してもらうことができます。

三菱UFJ銀行でペイジーの支払いをしてみた

三菱UFJ銀行に口座を持っているのでペイジーの支払いをしてみました。

支払いにあたって、

  • 収納機関番号
  • 納付番号
  • 確認番号
  • 納付区分

といった情報が必要になりますが、それらは同封されている通知書に記載されています。

三菱UFJ銀行のメニューから「税金・各種料金払込」を選択します。

収納機関番号、納付番号、確認番号、納付区分などを入力し、「次へ」ボタンを押します。

自動車税の支払い情報の画面に遷移しますので、金額などを確認して「選択」ボタンを押します。

自動車税を支払う、引き落とし口座を選択します。

ワンタイムパスワードを求められるので、スマホアプリで表示したワンタイムパスワードを入力して、「実行」ボタンを押します。

これでペイジーでの自動車税の支払いは完了です。

たるを
たるを

5分ぐらいで簡単に支払いをすることができました!

ペイジーの「1万円が300名様に当たる!」キャンペーンに応募してみた

Pay-easy 1万円が300名に当たる!キャンペーン」が実施中でしたので、応募してみました。(キャンペーンへの応募は、実際にペイジーで支払いを行った後に行います。)

ペイジー(ATM・ネットバンキング支払い)で、1回500円(税込)以上ご利用ごとに何度でも応募できるとのことです。

キャンペーン期間は、
2019年4月1日(月) 〜2019年7月2日(火)
となっています。

Pay-easy 1万円が300名に当たる!キャンペーン
https://www.pay-easy-campaign.com/

キャンペーンページの「今すぐ応募する」のボタンを押すと、氏名などを入力する画面に遷移します。

ペイジーを利用した際の情報を入力します。

自動車税の支払いでは「都道府県・市区町村(税金など)」を選択します。

「地方自治体名、その他お支払い企業・団体名」の所には通知書の封筒に記載されていた「○○自動車税事務所」を入力しました。(○○は都道府県名)

すべての情報の入力が完了したら下記のような完了画面が表示されます。

たるを
たるを

自動車税の支払いには、他にもクレジットカードでの支払いにも対応しているようですが、クレジットカード決済手数料(1件につき324円税込)がかかるようですので、ペイジーでの支払いの方が便利でお得ですね。

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